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日本の英語教育

innocuous idiot - 英語教師の煩悶
激しく同意。

義務教育の定義との関係性はわからないが、英語教育のあり方には問題があると思う。
そもそも中学、高校での英語教育は個人差はあるだろうがほとんど意味がないように思う。
日本でも英語はありふれているが、社名、製品名、キャッチコピー程度が読めれば困ることはない。
普通に学校での勉強だけやっていたら、英語の歌詞1曲分さえもまともに意味を汲み取れないだろう。

とはいえ、自分に子供ができたら頭が柔らかいうちに英語を日本語と同じように使えるように育てたいとも思う。実際、社会に出て英語が必要な仕事に就く人も多いと思うが、ことIT業界においては絶対必要。とくにプログラマは最新技術のAPIの使い方や、言語のマニュアルなど、英語が読解できるだけでもアドバンテージは大きい。だが、中学高校の頃にもっとちゃんと勉強していればよかったかというとそうではないと思う。教育カリキュラムに組み込まれる程度の濃度ではとても英語は身に付かない。自分から積極的に洋書を読んだり、英語でのコミュニケーションがとれる場所に身を置くことが必要だと思う。
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「text-indent:-9999px;」や「display:none;」の画像置換は使ってはいけない

CSSで「text-indent:-9999px;」や「display:none;」の画像置換は使ってはいけない : webデザイナーのナナメガキ

そもそも気持ち悪いと思う。
あと、Firefoxでそのリンクをクリックすると左にずーっと枠線が伸びる。
GREEの上部メニューなんかがそうだ。

Rimoがこんなに面白かったとは!!

Rimo

はてながYouTubeの動画をTVみたいにしてしまったわけだが、
音楽、お笑い、フィルム&アニメ、ペット&動物の4チャンネルが用意されている。
なぜか音楽のチャンネルでめちゃイケで岡村が中居のソロでバックダンサーをする場面が流れていて大笑いしてしまった。

Amazon.co.jpアソシエイト

Amazon.co.jpのアソシエイト・プログラムに申し込んでみたよ。
ネットを使い始めてからずっとAmazonには本当にお世話になってるなぁ〜。
もうかれこれ20万円くらいは買い物してるんじゃないかっていうくらい。
とりあえずいろんなタイプのリンクが貼れるみたいなので並べてみる。
頑張らねば。

衝動買いを抑える工夫

FPN-衝動買いを抑える工夫

衝動買いはやめられない。むしろ加速する一方だ。
そして物欲にはバイオリズムがある。周期は短くなり、振幅は大きくなる。

RSSで目に留まるエントリーがあったとき、ブログのネタにしようと考える。
仕事中なので書き始めるわけにもいかず、とりあえずあとで読むで送っておく。
メールを読み返したときにブログのネタが思い浮かばなかったら書くのをやめます。
それに似てるかな。

Bloggerで英語の勉強

Bloggerのブログ(ややこしい)を表示すると、ページ上部にBlogger共通のヘッダが表示される。
livedoor blogでも同じようながあるが、livedoor blogは日本だけのサービスだ。
対してBloggerはユーザのほとんどが日本人ではない。
当然左上の「次のブログ>>」をクリックすると、英語のページがわんさか出てくる。
というか今のところ10割外国語でさっぱり役に立たない。
でも、逆に考えればすぐに生の英語(といっても読めるだけだが)に出くわすことができる。
英語の技術書とは違って、口語表現が多分に含まれているものと思われる。
暇なときにながめてみるのもいいかもしれない。

安倍総理のトップにUNIXコマンド


あべ晋三のホームページへようこそ!! Open ボタンをクリックしてください。

Openボタンがどこにもないんですけど!!
誰だこんなコマンド入れようと考えたヤツは。

/etc/crontab は見てもあまり意味がありません。
ユーザの cron タスクを見るべきじゃないですか?
root ユーザだからって /etc/crontab を弄ったりすると crond を再起動する必要があるのでマズいと思います。
あと、閲覧系コマンドばっかり。
編集しないの?
vim党か emacs党か nano党か
それが問題になるわけね。

あとで画像差し替えられるとアレだから一応転載しておく。

遊び

FPN-子供力01「遊びの才能」

今は十分とは言えないが、バイクとかベースとか友達とか、遊ぶことを楽しめている。
40、50になった頃、俺は「遊ぶ」ということをできているのだろうか。
DUCATI乗りのかっこいいおじさんとして遊び続けていたいな。

死にそうなSNSが増えている

死にそうなSNSが増えている - おるたなてぃぶ思考+etc [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
Web2.0系サービスは経営体力がなければやっていけないと思う。
たとえ優れた技術力を持った会社であっても、ロングテールを耐え抜く人事が必要。

日本のSNS利用はもう限界なのか - CNET Japan
確かにSNSは馴れ合い感を見いだして更新する動機が小さくなり、更新作業の手間と天秤が逆転すれば一気に使わなくなりそう。

SNS利用者の9割がmixiを利用、利点は「友達の近況が分かること」 - GIGAZINE
特にジャンルが特定されていないSNSの場合、知人とのコミュニケーションが多い方が魅力的。
その結果、より多くの人が参加しているSNSにユーザが流れる。
結果的にmixiの一人勝ちとなったわけだ。

これらの記事を見ていて疑問に思うことがある。
それはサービスの寿命だ。
mixiのサービスはいつまで続くのだろうか。
会社に甚大なトラブルでも起きない限り、ユーザの入れ替わりはあるだろうけど、大多数のユーザが利用し続けることになる。
会社というのは事業単位で変遷していくこともできるが、これほど大きなWebのサービスともなれば、いざなくなるとなったときの状況は想像できない。
インターネットの歴史はまだ短い。
しかし、Googleの検索サービスでさえ、この先なくならないという保証はない。
代替となるより有力なサービスにユーザが移っていくだけのことだろうか。

歴史というのは考古学者や言い伝えや遺跡、書物をもって学問として開拓されてきたが、Webができた現在、歴史はインターネット上に無限に蓄積されていく。もちろんサービスの終了やサーバのトラブルなどで消え行くデータもあるだろうが。そもそもWebに公開されないような物事も存在する。いずれにせよアクセスが簡単なWebが歴史という学問を変えていくような気がする。もっともそんな頃には俺は生きていないだろうが。

履歴が存在したら「戻る」、存在しなければ「タブを閉じる」

これにも関係しているが、ブログで参照するリンクがポップアップで開くかどうかについて。
このブログがどうしようが、他の人たちのブログは変わらない。ブログによってポップアップだったりそうじゃなかったりする。
いつもリンクを開いてからマウスジェスチャで、右クリックしながら左に動かして「戻る」を入力して、戻らなければポップアップだと判断して、右クリックしながら下に動かして(マウスジェスチャの設定をタブを閉じるにしてある)タブを閉じる、という操作をしている。
2度手間だ。しかもマウスジェスチャは入力ミスすることもある。
JavaScript で history が存在したら「戻る」、存在しなければ「タブを閉じる」を実行してくれるものがあればいいと思う。
できればキーボードショートカットで。